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雲の階段 結末 原作 [雲の階段]

雲の階段 結末 を原作ではどうなったかってことをふくめて書いてます。
ネタバレしちゃってるかもしれないのでご注意くださいね。
島の診療所で事務員として働いていた三郎は、器用なところにめをつけた所長から医療についておそわり、
メスまで握るようになるのです。
看護婦としてはたらく明子はそんな三郎を愛し、支えていくことをきめますが・・・
そんな三郎はどんどん治療を覚えていき、あるとき一人の女性と出会います。
それが、大病院の一人娘である亜希子。
亜希子は子宮外妊娠で命の危機に陥りますが、三郎が手術をして命を助けます。
そして、二人は互いに惹かれあうようになり、亜希子の父も三郎の腕をみこんで、
病院にこないかとさそいます。
三郎は悩んだ末に島を出ることにする。

病院で働いていくうちに、自分の父親が治療を拒否されて死んでいたこと知ります。
その拒否した病院が今働いているこの病院だということ、亜希子の父親に敵意を抱きます。
しかし、復讐としてというかなんというか、三郎は、どんな人でも治療を受けられる理想の病院に変えていくことにします。
そんななか、亜希子の父親は三郎の腕に嫉妬して、亜希子との交際に反対するように。
しかし二人は愛し合い、亜希子は妊娠。
その後三郎は無資格なことがばれてつかまってしまいます。
出所後、亜希子と子供が三郎を迎えてくれます・・・。
そんな感じの結末だったと思います。
なにせ読んだのが結構前で・・・。
辛い終わり方ってわけではなかったので、まあいいかなって思います。
ドラマではどんな感じになるのかな?

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